粉骨堂ブログ

プロフィール

  斉所

Author:  斉所
ホームページ粉骨堂

通信販売
DLsite.com直リンク
FC2カウンター
スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

関連記事 [スポンサー広告]
スポンサー広告 | コメント(-) | ------------ | 編集
九月三日

好きを通り越して尊敬してしまってる人とか作家が、「この作品(作者)は嫌い」「コレコレなんか認めない」と言ってるのを聞くと、「自分もそれを認めるわけに行かない」って気持ちになってしまう。
あるいは、自分の好きなものが否定されてるのを事後的に知ったりすると「やってもた!」と狼狽してしまう。

コレは我ながらすげ~情けない。スパルタンな担任の先生に怒られないように顔色うかがう小学生みたい。
自分の尊敬してる対象と同じ様に感じたいっていうのは割と自然な欲求としても、こんな考え方は誰かの奴隷になりたがってるだけのような気もする。
そういう態度がいちばん軽蔑される。あ、いや、ヒトに軽蔑される「から」しないんだったら結局それは誰かの顔色うかがってるのと同じなわけで。


>sinVさん
ただいまでごんす。

スポンサーサイト

関連記事 [未分類]
未分類 | コメント(0) | 20100903201810 | 編集
前のページ | HOME | 次のページ
ツイッタ
ブログ内検索
ブロとも申請フォーム
     © 2017 粉骨堂ブログ  Designed by 意地天
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。